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2009/08/31 (Mon) 大ナベが、似合います。(山小屋ぐらし-18)

なべ133_050

やっとこさ運んだ、大ナベで料理を?

「辰巳ファミリー」に手土産として持ち帰った、山菜:ウワバミソウ(ミズ)を茹でることに、ストーブ当番:ゴルゴサイトウ氏にお頼み申する。早速、ストーブに薪をくべる大ナベにお湯を沸かす準備をしてもらう。ナベに水を一杯いれ、薪炊きつけ燃やす。慣れてきたもので、雨に濡れていたにも、火の着け方がはやい、熾き火をうまく使って薪を燃やす。(空気の出し入れがうまく行っている!)徐々に火力が強くなり、はやくも沸騰してきます。・・・・薪ストーブには、ピッタリ似合ってます。

ナベ2_030  

大ナベ、どんなもんか半信半疑で見つめる。いやいや、これは只者ではありませんよ。アルミ製なのか熱伝導が良いので、水の沸騰時間が早い。塩をいれ、手づかみのミズナをさっと茹でる。見る見るうちに、鮮やかな瑞々しい緑に変化する。取り出しすぐに尾瀬の冷水で洗い、2センチに切り、ビニール袋で塩もみにする。これがサッパリシンプルでいける。残りは、細かく切って味噌汁に入れる。ミズナはそのものにくせがなく、だれにでも喜ばれます。

この大ナベで大量に作れる。、しかも、tokuさん、ポーさん出身、山形の「芋煮」はどうだろう。50人前はできそう。

ナベ130_050

ほかでも、キャンプ場でのイベントや大人数のキャンパーの麺類の茹でや煮物に大変便利。なお、星オーナーには、貸し出しOKと言ってあります。・・・・ぜひ、ご利用してください。

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2009/08/30 (Sun) 疲れました。

疲れました。                                                                        ご無沙汰してます。

今日、国政選挙の投票日。                                                      実は昨日まで、選挙管理事務局のバイトをしてました。                                          8/15日から二週間でしたが、リタイヤしてから初めての仕事というか、作業というか、投票所28数ヵ所分の・開票までの準備作業です。それにしても小選挙、比例、最高裁と投票用紙の確認・それを100枚ごとの分別作業や各資料のチェック等いろいろな細かい作業の連続でした。

  選挙32_050     選挙34_050

18日には、期日前投票所設置の手伝いを行いました。新政権誕生可能な選択選挙なのか,早くも、19日から投票に来てました。その後は日を増すごとに増えていきました。29日は10分待ち状態の列が並んだため、しかも皆30日の投票所準備で追われ急遽、私が列案内役のをお手伝い・・・・切れ間なく、市民の方が来ていました。ここでも、期日投票者数については、政権選択、関心度が高いのか、過去最高を更新したそうです。・・・・・もちろん、私も昨日期日前をやりましたよ。

選挙29_050

今日は身体休め、やっとブログも再開する。 

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2009/08/23 (Sun) 案の定、いたよ!(山小屋ぐらし-17)

エンテイ98_030

 (夏キャンプ:3日目)

朝5時に目覚める。外に出て見るが相変わらず、小雨が降っている。お湯を沸かしコーヒーを淹れる。ぼけーとしながら飲み終えるころ、yo-da&nakajima達起きてくる、さっそくコーヒーを淹れてやる。

そして、二人は昨夜から増水した実川を見に行く、帰ってきて言うには、「釣るには、最高の状況、今がチャンス」だという。昨日、約束していたのか釣りの伝授に、「辰巳ファミリー」のテン場に出かける。

P8080089_035.jpg 

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40分ぐらいで、イワナをバケツに入れて戻ってくる。、よく見ると、25cmのイワナを筆頭に5匹。大きいのは辰巳パパがサオだして、すぐさま釣ったようで、立て続けに2匹釣れたとのこと。

辰巳いわな91_030 

yo-da師匠がが言うことにゃ「辰巳パパ釣りのセンスは・・・抜群」とのこと。これは、ヤバイぞ!本格的にやりだしたら、みんな釣られちゃうかもしれない?

釣り上げた大きいヤツは、カルパッチョにして夕食に出したいとのこと・・・・・・カルパッチョサイズ2匹選び、生きている内に、出刃で3枚に捌き、冷蔵庫にいれておく。

当方は昨日、大雨増水により命からがら逃げてきたお陰で朝から、釣りへは行く気がしない・・・・・・・のだが。 これでは、少量すぎる皆に行き渡らない、ナントカせにゃーと相棒から持ちかけられ、2人で相談しながら、昨日の濁流・増水でエンテイや深みに集まっているはずと大物を狙いで本流釣りでと、釣り支度をし「いつもの相棒コンビ」で、実川本流に出かけることとなる。9時30分ごろ、車で上流に向かい沢沿いから、本流に下る。1投目にて、26cmのイワナをゲットする。さすが、釣りキチyo-daちゃん。釣りは、相棒に任せ、サオを出さずに少し様子を見ることにする。昨日の影響か、水量は増水、濁り気味、釣り日和。深いトロ場で釣れるがいまいちアップサイズが出ない。1時間ぐらいで、前方にエンテイが見えてきたので、手前からサオを出してみる。25cmサイズのイワナをゲット。エンテイに着くと、相棒が指で合図している。

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エンテイの流れに、数匹のイワナが上って跳ねているが見える。さっそく相棒がサオを出すと、イワナが食いつき、立て続けにゲットする。一緒にサオ出し我慢をしていると、私のサオにイワナがきた。大物の予感、強い引き、サオをたてながら、下流にもっていき、ゆっくり手網で28cmのイワナを確保する。もう一匹と粘ったがそれ以後、アタリなし。今夜のカルパッチョ用のサカナはゲットできたので車までもどる。 

戻る途中、辰巳ファミリーが山菜:ミズをよく知らないといっていたのを思い出し、群生していたので1束、手土産に持ち帰る。11時に小屋に戻る。

みず 

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2009/08/20 (Thu) 失敗しても満足感!(その17)

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前回、ブログで本焼きの窯入れが8月20日予定通りだったので、前日バイトを休んで、・・・・それは違います計画とおりの休みなんです。

こちらにも、いろいろと都合があるのです。朝から釉薬掛けを始める。今回は、皿・コーヒカップを中心に、下絵付けのご呉須や弁柄で描き、新しい釉薬を用意した透明釉・青銅マット釉・そば釉・均窯釉・楽黄色釉で浸し掛けを行う。初めて人に頼らず、自分で描きながらの施釉。失敗しても、自分でつくるこの満足感。なんとなく出来上がりが待ち遠しい、26日が楽しみ・・・・!

今月は陶芸クラブに行けないので、焼き物の師匠宅に持ち込み焼いてくれるよう依頼する。数量:25個近くいあるのでしょうか。・・・・・・少しでも気に入った作品ができればいいのだが。

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2009/08/19 (Wed) 濁流に飲込まれる?(山小屋ぐらし-16)

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(夏キャンプ:2日目)

朝出発のつもりが、1時間遅れの4時30分に起きる。あわててメンバーを起こし、釣り支度に着替る。5:00に前日作り置きしていたおにぎり・ジュースをザックに入れ自動車をかっ飛ばし、雨交じりの仙道を3人で歩き出す。昨夜の夜から降ってる様子だが目的の沢まで、徒歩:90分の道程である。メンバーは、konちゃん、tokuさん、私と3名。これまでkonちゃん、tokuさんにはいろいろな釣り場を釣行しており、もう連れて行く沢がなくなってしまったと「釣り場は、これが最後に・・・・と」2人は、年齢的にも若いし、体力もあるので・・・・今後は自分たちで釣り場を探ったほうがよろしいと歩きながらに話をしていました。まだまだ七入オートキャンプ場周辺には入渓してない沢もあります。「サトやん」のように、ガツガツしない、ここらで少しゆっくりしたいね!さて、歩き始めて30分も経つと、足がうごかないためかキツイ、このごろ年齢的なものが感じられるてくる。雨足が強くなってきたため、レインウェアを着る。時折木々の下で雨宿りをしながら進む、約50分ぐらいで出会いにぶつかる。雨雲がながれているためか不安定な天候、予定を変更し滝手前から入渓する。

turi 1_030 

水量は、増水気味でササニゴリのため、釣りには最高である。約1時間、滝までサオを出したが、魚は小さいサイズが多い。さらに、滝上をめざし高巻く、普通であれば、20分ぐらいで頂上にでるが、雨ですべるためゆっくり登る。そのため、30分もかかってしまう。雨は、相変わらず降ったりやんだりしている。

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滝上からが」本来の釣り場である。さっそく沢を下り、再度釣り始める、やはり源流までくるとポツポツと皆釣れ出す。再び雨足が強くなり、沢の水が一気に濁りだす。水量も増水してくる、良型の魚が釣れ出す。さらに奥にめざすと、大きな淵にサオを出すと、エサに魚が数匹よってくるのが見える。良型を立て続けに釣る。その後、何カ所かの大淵で釣る歩く。12時になったので食事を摂り、この先も魚影は濃いのでサオを出すが、濁り水、増水してくる、

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危険を感じたのでサオを収め打ち切り、サカナの方は充分釣れていたので、沢を下ることにする。途中、2~3回雨宿りをするが見る見るうちに濁流化している、大急ぎで下り降りる。

泥流_030  

 やっと、仙道までたどり着き一安心するが、途中の橋が水埋し、強烈な水柱を上げている危険なので渉れず。安全な方法を探り、沢を渉るしかないと決める。対岸を渡れる箇所を上・下流を探すがなかなか見つからない。ちょうど対面の木がこちらに伸びている所があったのでここを渉ることにする。普段であれば、水かさはヒザの深さなのが、腰までの高さになっていて危険だが!!ここしかないと判断、3人掴まりながら渉る、先頭がkonちゃん渡るが水流におされ流されそうになるが、とっさに「伸びた木」を掴み難を逃れる。皆それがに続き、渡りきる。こんな危ない目初めて遭遇する。下山が、あと30分遅れたなら・・・・ぞーとする。

全身ずぶ濡れながら、4:30に留三郎小屋にたどり着く。

すぐさま、キャンプ場の前の実川を覗く、長時間による降雨、豪雨による濁流を見取る。ここに来る前ニュースで集中豪雨の濁流にのまれ、亡くなった人がいたが、人ごとでは済まされないものを感じさせる。

一方、相棒のyo-daちゃんは新メンバーのゴルゴ・サイトウこと中嶋氏の初釣りの指南役で、初心者向きの沢に入渓してきたとのこと、釣果は8匹、初釣りのゴルゴさんは、当然ながら”zero”。釣り落としたサカナ:3匹とのこと。初心者の早あわせは禁物!残念でした。初めての釣りは、大抵こんなものですよ!

濡服を着替え終わり、皆に一声掛け、缶ビールで喉を潤しながら周りを見ると、魚も焼いてあるわい、夕飯の支度もほぼ終えてあるわい、これはどうしたの? yu-daちゃんに尋ねると、サカナはあたらしく面々隊に加わったゴルゴ・サイトウ氏が焚火がいたく気に入ったようで、岩魚を焼き上げたのこと。料理の方は、なんと何と「ぽーさん」が、腕を振るってくれたとのこと???。こんなこと初めて!お珍しい、お珍しい、これは失礼しました。面々隊に入り、男の料理に興味を持ち始めたようですね。更に腕が上がりますように・・・・料理人が増えるということは喜ばしい!。

konちゃん、tokuさん達は、早速・・・村の温泉に、その間に宴会の準備といきますか?

 夜の宴には、初参加の「辰巳ファミリー」と楽しい晩餐となる。

辰巳84_030 

犬マック85_030 (愛犬マック)

明日は、ゆっくりしようーと・・・・・

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2009/08/15 (Sat) 山小屋ぐらし(15)

サクラ苗木25_050

夏キャンプ:初日) 

前日、夏のキャンプに参加したいので一緒に連れて行ってくれとの一報が入る。電話の主は、東京・新潟を往来している、nakajima氏からである。前々から参加したいようなことを言っていたのだが・・・・今回初参加となる。いつもは相棒とであるが、今回はめずらしく3名となる。

 どうしたことかこのN氏、家から大ナベを運んで来た、しかもラーメン屋で使うようなナベである。小屋には、ナベは腐るほどあるし、「いらねな・・・」と一瞬つぶやく、しかも車がパジェロミニ:3名乗車、荷物だけでも積めるかの瀬戸際なので、あまり喜れしくない話であった。また、やきものの師匠からは、山サクラの苗木が余っているので持って行ってくれとお願いされている。七入キャンプ場周辺には、あまりサクラが観られないので、これなら植えてもいいかなと、持っていくことにするが、やっぱり苗とナベが入らずルーフキャリアにどうにか載せていく。このナベが、現地で大活躍するとは・・・・・。

待ち合わせの場所のイオン今市店につくとは千葉G(konちゃん、tokuさん)は到着しており、割引初日なので混雑を避けるため、早朝4時ごろ千葉を出たので、8時ごろ着き仮眠したとのこと。さっそく入店、食材を確保する。もちろん、お酒・ビールも!。

慣わしである、一路「木賊温泉」に向かう。露天風呂にはお一人さんが入っているだけで、そのままゆっくり温泉に浸かる。身体が温まると、yo-daチャンが突然、前の川に飛び込んで行く、いつもの妖怪の夏の光景、行動が観られるのである。

七入オートキャンプ場には、14時前に着く。ほぼ時刻に、ぽーさんも到着する。さっそく、車から荷物を出し、キャンプの準備小屋から、ストーブやテーブル、イスを出し用意する。雨模様なので、ブルーシートで覆う、これで準備万端。

釣キチ:yo-daちゃんは、近くの沢に出かけ、骨酒用のイワナ5匹釣って来る。残りは、自然とビールを飲みながら夕食の準備をする。

面々隊5人は、明日、早朝4時に起き釣りに行くので、夕食は軽く済ませ早寝とする。

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2009/08/11 (Tue) 昨日、おそく戻りました。

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桧枝岐七入オートキャンプ場より、昨夜おそく戻りました。                                                5日間ほぼずーと雨降りでした。面々隊が今まで留三郎小屋に居留してからはこんなことにどっぷり浸かったのは初めてでした。今年は正に異常気象です。

それでも、今回も七入オートキャンプ場をたくさんの方が利用してくれています。                                色々な方からもを掛けてくれたり、新しく参加してくれた「新潟の中嶋さん」や5月の連休時にも愉しんだ「ヒビャー夫妻」「座敷童(わらし)のサトやん」も次々と顔を見せてくれ、今回奴隷隊員5号となった「辰巳ファミリー」さん、大変お世話になりました。

ファミリ_030  

 お食事、お酒の差し入れやら「キャンプ」や「釣り」「宴会」等一緒に愉しみ、心良い時間を過ごせました。面々隊を代表してお礼申し上げます。いつもことながら、奴隷隊員1号の「ぽーさん」は現地に駐留しております。これから七入オートキャンプ場でキャンプする皆様、「ぽーさん」を見かけましたら一緒に遊んでやってください。また、怪しげにうろついていても皆さんあまり気にしないでください。

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今日は、久しぶりの太陽が拝め、今は衣類の洗濯・道具の天日干しに大忙しです。また、秋に向けての計画準備めぐりに快走中です。なお、今年の夏のキャンプは色々な出来事がありましたので、追々載せていきます。  

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2009/08/06 (Thu) 新物が・・・?

山本_040 

この時期になると、新物の奈良漬が食べたくなります。新物は、パリパリ感のあるお酒の風味が漂酔う季節ものだけで、これだけで、お酒の飲めない人は酔っ払います。の味これを目当てに行きました。しかしながら、新物はお盆過ぎでないとできてこないと言われ、少々がっかり。行田には、美味しい奈良漬屋さんが3軒ありますので・・・行田の奈良漬はご贈答には、よろこばれの一品です。

 今回は、いつもの奈良漬屋さんでなく、まだ食べていない奈良漬屋さんをGETしてみよっと探し、自宅・お土産用を買いました。試食したので、間違いはないです。125号沿いの商店街に「山本の奈良漬」という旗が立ってるお店であります。

今では全国各地に奈良漬屋さんがありますが・・・私にとっては行田の奈良漬が一番です。

 お土産用は、いつもお世話になっている星夫妻への手みやげに・・・・さっぱり味の「奈良漬け」と決めている。

お出かけga好き | trackback(0) | comment(0) |


2009/08/04 (Tue) 2度目の「窯入れ」(その16)

20090805窯入_040 

陶芸サークルに入って、2度目の「素焼き」の窯入れ作業日。夕方17時30分に公民館に行く、すでに会員のharadaさんが作業をしてくれていた。

窯の中には、他のクラブの本焼きの作品が入れっぱなしであった。連絡調整の手違いかもしれないが、管理人さんの立会いの下で出来上がり作品を窯から慎重に、静かに出し、机の上に並べておく。しかしながら、釉薬の漬け過ぎなのか、釉薬が垂れ出し棚板とくっ付いて剥がれないやきものがありますよ。どうすることも出来ないので、そのままにして置く。このサークルは、前回も同じことをやっていて困ったもんだ、もう少し慎重にやってほしいものである。

さて、我がサークルの作品の大きさ、高さもいろいろです。皆が好きなものを好きなようにつくっているので、皆で、頭をつき合わせながら、愉しく窯の中にタテ・ヨコ・高さの立体パズルモドキで並べています。窯入れは、約1時間30分かけて終了。次回、本焼きの窯入れであるが、8月10日なのでまだ桧枝岐に居留しているため、1回目はパス。8月20日の2回目で・・・・なんとか、釉薬掛け、本焼きを愉しみたいが。

やきものga好き | trackback(0) | comment(0) |


2009/08/04 (Tue) おどる、山遊び!

けむり_0012 2006/08

久しぶりの快晴、夏キャンプの準備をする。キャンプ道具、つり具や服装、携行品のチェックを兼ねて天日干しをする。 自然に、心おどってきます。

都会の喧騒を離れ、自然を一望できる風景・すき通る風、自然の中でゆったりと静かに流れる時間、ゆとりで過ごす、山遊びを愉しみたいものです。

額アジサイ_025

 

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2009/08/01 (Sat) 8月の法語(草の匂いを感じる)

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夏の太陽。吹き渡る渡る風。ギラギラと照りつける光の中で、大地のそして夏草の匂いを感じる。それは地球のエネルギーに充ち充ちた、いのちの香りである。・・・・そして私は、桧枝岐夏のキャンプに参加される皆様からの匂い、充ち充ちたエネルギー、いのちの輝きを思い出す。

雑記 | trackback(0) | comment(0) |


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◆七入オートキャンプ場便り◆

(ここをクリックしてください。)★★最新情報★★  2014/10/1 七入オートキャンプ場は、今年も諸事情により、営業日を下記の日程までとさせていただきます。七入オートキャンプ場営業終了日:2014年10月19日(日)。紅葉の見頃に予定を立てていらっしゃる方には大変申しわけありませんが10月20日(月)もって営業休止とさせていただきます。 まずは、現地にお問い合わせください。来年も皆さまのご来場を心からお待ちしております。


◆留三郎小屋ぐらし◆


通い続けて34年、尾瀬・檜枝岐の四季折々の自然を謳歌しています。また、渓流釣り、尾瀬探勝・トレッキンング基地として「愉しい面々隊」の仲間達を季節毎にお誘いをし、山遊びを愉しみ、自然の恵みに感謝し、大自然魅力にとりつかれ山ごもりしています。 今年も、新たな出逢い発見を愉しみ訪れたいと思います。

 

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留三郎

Author:留三郎
定年後の自由時間を、ナチュラルな手作りの魅力・里山の自然・面々達とのふれあいなど、心豊かな遊びをライフワークとしている山遊人です。

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